三菱製鋼(5632)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機器装置の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 5700万
- 2015年6月30日 +270.18%
- 2億1100万
- 2016年6月30日 -25.59%
- 1億5700万
- 2017年6月30日
- -5200万
- 2018年6月30日 -34.62%
- -7000万
- 2019年6月30日
- -6400万
- 2020年6月30日
- 2億1300万
- 2021年6月30日 -44.6%
- 1億1800万
- 2022年6月30日 -47.46%
- 6200万
- 2023年6月30日 +88.71%
- 1億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 素形材事業の売上高は、前年同期比5億8千5百万円(20.8%)減収の22億2千8百万円となりました。売価改善が進んだものの、鋳鋼製品(エスコ)生産終了に伴う売上数量減がありました。営業利益は、前年同期比1億5千9百万円(87.1%)減益の2千3百万円となりました。売上数量の減少が主な要因です。2023/08/10 15:26
機器装置事業の売上高は、前年同期比2億9千8百万円(17.5%)増収の20億8百万円となりました。国内外における電力機器や鍛圧機械等の売上が増加しました。営業利益は、前年同期比5千5百万円(87.7%)増益の1億1千7百万円となりました。売上増と生産性向上が寄与しました。
その他の事業は、流通及びサービス業等でありますが、売上高は、前年同期比1千1百万円(1.3%)減収の8億4千8百万円、営業利益は、前年同期比7百万円(24.3%)減益の2千4百万円となりました。