三菱製鋼(5632)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機器装置の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億7800万
- 2014年12月31日 +5.56%
- 3億9900万
- 2015年12月31日 +113.78%
- 8億5300万
- 2016年12月31日 -59.91%
- 3億4200万
- 2017年12月31日 -49.71%
- 1億7200万
- 2018年12月31日 -70.35%
- 5100万
- 2019年12月31日 +331.37%
- 2億2000万
- 2020年12月31日 -21.36%
- 1億7300万
- 2021年12月31日 +185.55%
- 4億9400万
- 2022年12月31日 -31.38%
- 3億3900万
- 2023年12月31日 +39.82%
- 4億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 素形材事業の売上高は、前年同期比12億5千5百万円(15.8%)減収の66億8千3百万円となりました。売価改善は進んだものの、鋳鋼製品(エスコ)生産終了に伴う売上数量減により減収となりました。営業利益は、売価及びコストの改善が進んだものの、売上減に伴い、前年同期比1億9千8百万円(38.6%)減益の3億1千5百万円となりました。2024/02/09 13:35
機器装置事業の売上高は、環境関連事業として注力している磁力選別機等の売上増により、前年同期比1億8百万円(1.7%)増収の66億3千1百万円となりました。営業利益は、売上増や生産性向上等が寄与し、前年同期比1億3千4百万円(39.7%)増益の4億7千4百万円となりました。
その他の事業につきましては、流通及びサービス業等でありますが、売上高は、前年同期比1億1千8百万円(4.4%)減収の25億7千3百万円、営業利益は、前年同期比2千1百万円(24.7%)減益の6千6百万円となりました。