純資産
連結
- 2015年3月31日
- 658億8400万
- 2016年3月31日 -2.26%
- 643億9700万
- 2017年3月31日 +4.16%
- 670億7300万
個別
- 2015年3月31日
- 458億3800万
- 2016年3月31日 -0.57%
- 455億7700万
- 2017年3月31日 +4.64%
- 476億9100万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ③当事業年度末借入金残高 ―百万円2020/06/29 10:25
各年度の決算期及び中間期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、平成28年3月期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上にそれぞれ維持する。
(2)当社を借入人とする財務制限条項付きのコミットメントライン契約を金融機関と締結しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2020/06/29 10:25
当連結会計年度末の純資産は、670億7千3百万円となり、前連結会計年度末と比較して26億7千5百万円、4.2%の増加となりました。これは利益剰余金の増加29億9千5百万円、その他有価証券評価差額金の減少6億3千6百万円、為替換算調整勘定の減少3億9千万円、退職給付に係る調整累計額の増加1億8千6百万円、非支配株主持分の増加5億2百万円等によるものであります。
この結果、自己資本比率は44.7%となり、前連結会計年度末と比較して2.9%減少いたしました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/29 10:25
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/06/29 10:25
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が期首に実施されたと仮定した場合の、当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2020/06/29 10:25
(当社取締役に対する業績連動型株式報酬制度の導入)1株当たり純資産額 3,099円72銭 1株当たり当期純利益 238円94銭
当社は、平成29年5月15日開催の取締役会において、当社取締役(社外取締役を除く。以下「取締役」という)の報酬体系を改定し、業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という)を導入すること、及び本制度の詳細を決議いたしました。また、同取締役会において、平成29年6月23日開催の第93回定時株主総会に、本制度に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が期首に実施されたと仮定した場合の、当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2020/06/29 10:25
(当社取締役に対する業績連動型株式報酬制度の導入)1株当たり純資産額 3,927円17銭 1株当たり当期純利益 227円78銭
当社は、平成29年5月15日開催の取締役会において、当社取締役(社外取締役を除く。以下「取締役」という)の報酬体系を改定し、業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という)を導入すること、及び本制度の詳細を決議いたしました。また、同取締役会において、平成29年6月23日開催の第93回定時株主総会に、本制度に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はPT.JATIM TAMAN STEEL MFG.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/06/29 10:25
(注)PT.JATIM TAMAN STEEL MFG.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:百万円) 純資産合計 ― 6,528
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/29 10:25
前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 64,397 67,073 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額の内訳 非支配株主持分(百万円) 6,147 6,650