- 5632
- 2026/08/28
- 時価
- 384億円
- PER 予
- 11.94倍
- 2010年以降
- 赤字-1373.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.2-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 2.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 506億100万
- 2024年3月31日 +7.02%
- 541億5400万
個別
- 2023年3月31日
- 334億7100万
- 2024年3月31日 +5.96%
- 354億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- おります。2024/11/08 9:54
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれてお
ります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通及びサービス事業等を含んで
おります。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれてお
ります。2024/11/08 9:54 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/11/08 9:54
有形固定資産
主として、機器装置事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 事業等のリスク
- [事業戦略・計画の遂行に関するリスク]2024/11/08 9:54
(6)固定資産の減損損失
当社グループは、これまで行った設備投資による有形固定資産・無形固定資産等を有しており、今後も持続的成長に向けた新たな設備投資を計画しております。しかし、経営環境の変化等により、収益性が低下し、投資額が回収できない場合、固定資産の減損損失の計上等により、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。これらのリスクに対し、投資判断については、投融資委員会による妥当性やリスク等を精査する体制を整えています。また投資実施後は、ROICを用いた事業分析を活用することで、不採算事業については早期に改善策を講じるとともに、必要に応じて撤退や売却の検討を行うことで、リスクの軽減を図ってまいります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/11/08 9:54
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2024/11/08 9:54
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2024/11/08 9:54
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産 91,289 百万円 96,092 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/11/08 9:54
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2024/11/08 9:54
(減損損失の認識に至った経緯)用途 場所 種類 金額 ばね製造設備 ドイツ 機械装置及び運搬具 1,025 ばね製造設備 ドイツ その他有形固定資産 30 ばね製造設備 ドイツ その他無形固定資産 12 ばね製造設備 中国 機械装置及び運搬具 245 ばね製造設備 中国 その他有形固定資産 1
当該資産については、処分コスト控除後の公正価値を回収可能価額とし、帳簿価額が回収可能価額を超過していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2024/11/08 9:54
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額 191 333 固定資産圧縮積立金 297 258 前払年金費用 460 564
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2024/11/08 9:54
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度より2,123百万円増加しております。この増加の主な要因は、連結子会社MSSC Ahle GmbH、MSSC CANADA INC.、MSSC US INC.における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額と将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額1,772百万円を追加的に認識したものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 貸倒引当金 8 2 固定資産処分損 25 - 減価償却限度超過額 453 491 その他有価証券評価差額 198 354 固定資産圧縮積立金 376 337 退職給付に係る資産 840 1,167
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [投資活動によるキャッシュ・フロー]2024/11/08 9:54
有形固定資産の取得による支出36億3千7百万円等の支出がありましたので、投資活動全体として39億7千1百万円の支出となりました。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/11/08 9:54
関係会社株式及び関係会社出資金については、関係会社の実質価額が取得価額に比べ著しく下落した場合、将来の事業計画等により回復可能性が十分な証拠により裏付けられている場合を除き、減損処理を行うこととしております。事業計画は、将来の不確実な経済条件の変動などにより影響を受け、実際の業績が計画と異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、関係会社株式及び関係会社出資金の金額に重要な影響を与える可能性があります。また、関係会社が債務超過となった場合、関係会社貸付金の貸倒れによる損失に備えるため、関係会社の純資産額を基礎として個別に回収可能性を勘案して回収不能見込額を算定し、当該回収不能見込額を貸倒引当金として計上しております。回収不能額の見積りにおいて基礎とする関係会社の純資産額は、固定資産の減損の見積りに重要な影響を受ける可能性がありその見積りの内容に関する情報は「連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」」に記載しております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/11/08 9:54
1.MSSC Ahle GmbHのばね事業に係る固定資産の減損
(1)当該事業の概要 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/11/08 9:54
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)