- 5482
- 2026/10/08
- 時価
- 1818億円
- PER 予
- 16.02倍
- 2010年以降
- 4.38-6050倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.18-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.32%
- ROE 予
- 4.77%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/04 15:21
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 顧客に支払われる対価2021/08/04 15:21
顧客に支払う販売手数料の一部について、従来は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
(2) 一時点で充足される履行義務 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。2021/08/04 15:21
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、鋼カンパニーで36百万円増加、ステンレスカンパニーで545百万円、鍛カンパニーで21百万円、スマートカンパニーで62百万円それぞれ減少しております。また、セグメント利益又は損失は、鋼カンパニーで10百万円損失が減少、ステンレスカンパニーで6百万円利益が減少、鍛カンパニーで5百万円利益が減少、スマートカンパニーで3百万円利益が増加しております。
(退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数の変更) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における日本経済は、世界経済の回復を背景とした輸出の増加がみられるものの、国内の感染再拡大に伴い、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が発出されるなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。2021/08/04 15:21
当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期(36,214百万円)に比べ70.0%増の61,566百万円となりました。
利益につきましては、鉄スクラップ価格の上昇があったものの、販売数量の増加や連結子会社の利益増加などにより、営業利益は2,538百万円(前年同四半期は2,678百万円の営業損失)、経常利益は2,621百万円(前年同四半期は2,611百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,195百万円(前年同四半期は1,963百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。