構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 47億500万
- 2026年3月31日 -7.14%
- 43億6900万
有報情報
- #1 圧縮記帳額に関する注記
- ※2 固定資産の取得価額から直接控除している、国庫補助金等による圧縮記帳額2026/06/29 14:26
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 建物 45 百万円 45 百万円 構築物 - 443 機械及び装置 735 746 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産に関連する損益及びリースに係るキャッシュ・アウトフローは以下のとおりであります。2026/06/29 14:26
② 使用権資産の帳簿価額(単位:百万円) 使用権資産に係る減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 138 135 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 231 258
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/29 14:26
回収可能価額は、遊休資産については処分コスト控除後の公正価値により測定しておりますが、当該資産のうち売却が困難なことから実質的な価値はないと判断された資産については、帳簿価額を備忘価額又は零まで減額しております。公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。セグメント 用途 種類 減損損失(百万円) 鋼(ハガネ)カンパニー 遊休資産 建物及び構築物 2 機械装置及び運搬具 60
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な有形固定資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/29 14:26
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年