有価証券報告書-第119期(2022/04/01-2023/03/31)
7.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
(注) 1 費用として認識された棚卸資産は前連結会計年度232,737百万円、当連結会計年度256,073百万円であります。なお、連結損益計算書の「売上原価」に含めており、棚卸資産の取得原価の主な内訳は、原材料の購入原価であります。
2 費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりであります。なお、重要な評価減の戻入はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 10,497 | 10,989 |
| 仕掛品 | 27,314 | 29,433 |
| 原材料及び貯蔵品 | 11,520 | 13,958 |
| 合計 | 49,332 | 54,381 |
(注) 1 費用として認識された棚卸資産は前連結会計年度232,737百万円、当連結会計年度256,073百万円であります。なお、連結損益計算書の「売上原価」に含めており、棚卸資産の取得原価の主な内訳は、原材料の購入原価であります。
2 費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりであります。なお、重要な評価減の戻入はありません。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | |
| 評価減の金額 | 892 | 1,326 |