有価証券報告書-第117期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
1.退職給付の数理計算の前提条件
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(注) 負債に計上しているものについては、( )で示しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.退職給付の数理計算の前提条件」に記載した内容と同一であります。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。
1.退職給付の数理計算の前提条件
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
| 科目 | 貸借対照表計上額 (百万円) |
| 前払年金費用 | 20,527 |
| 退職給付引当金 | (13,208) |
(注) 負債に計上しているものについては、( )で示しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.退職給付の数理計算の前提条件」に記載した内容と同一であります。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
| 科目 | 貸借対照表計上額 (百万円) |
| 繰延税金資産 | 1,721 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。