5410 合同製鐵

5410
2026/08/14
時価
508億円
PER 予
10.08倍
2010年以降
赤字-17.14倍
(2010-2026年)
PBR
0.31倍
2010年以降
0.16-0.72倍
(2010-2026年)
配当 予
3.37%
ROE 予
3.04%
ROA 予
1.68%
資料
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合同製鐵(5410)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1614億7100万
2009年3月31日 +19.3%
1926億3000万
2009年12月31日 -63.58%
701億5000万
2010年3月31日 +36.63%
958億4400万
2010年6月30日 -65.48%
330億8200万
2010年9月30日 +92.49%
636億8100万
2010年12月31日 +50.31%
957億1800万
2011年3月31日 +35.71%
1298億9800万
2011年6月30日 -73.04%
350億2400万
2011年9月30日 +91.07%
669億2000万
2011年12月31日 +50.51%
1007億2100万
2012年3月31日 +34.84%
1358億900万
2012年6月30日 -75.77%
329億400万
2012年9月30日 +88.71%
620億9200万
2012年12月31日 +49.66%
929億2400万
2013年3月31日 +32.64%
1232億5400万
2013年6月30日 -73.83%
322億5500万
2013年9月30日 +98.64%
640億7200万
2013年12月31日 +52.42%
976億6000万
2014年3月31日 +34.14%
1309億9700万
2014年6月30日 -73.86%
342億4600万
2014年9月30日 +91.58%
656億1000万
2014年12月31日 +48.3%
973億
2015年3月31日 +29.08%
1255億9500万
2015年6月30日 -78.07%
275億4200万
2015年9月30日 +94.84%
536億6400万
2015年12月31日 +44.56%
775億7700万
2016年3月31日 +28.94%
1000億2400万
2016年6月30日 -76.49%
235億1500万
2016年9月30日 +100.46%
471億3800万
2016年12月31日 +53.22%
722億2500万
2017年3月31日 +37.72%
994億6500万
2017年6月30日 -69.78%
300億5600万
2017年9月30日 +96.58%
590億8500万
2017年12月31日 +57.67%
931億6000万
2018年3月31日 +39.31%
1297億7900万
2018年6月30日 -71.52%
369億6600万
2018年9月30日 +99.23%
736億4900万
2018年12月31日 +54.47%
1137億6400万
2019年3月31日 +30.41%
1483億5500万
2019年6月30日 -70.23%
441億6300万
2019年9月30日 +97.09%
870億4000万
2019年12月31日 +46.47%
1274億8900万
2020年3月31日 +31.81%
1680億4200万
2020年6月30日 -77.85%
372億2400万
2020年9月30日 +92.99%
718億3700万
2020年12月31日 +55.27%
1115億3800万
2021年3月31日 +36.98%
1527億8500万
2021年6月30日 -68.61%
479億6100万
2021年9月30日 +100.25%
960億4300万
2021年12月31日 +57.41%
1511億8100万
2022年3月31日 +35.07%
2042億100万
2022年6月30日 -70.29%
606億5800万
2022年9月30日 +92.07%
1165億400万
2022年12月31日 +52.09%
1771億9400万
2023年3月31日 +32.84%
2353億8700万
2023年6月30日 -74.17%
608億800万
2023年9月30日 +86.01%
1131億900万
2023年12月31日 +49.62%
1692億3000万
2024年3月31日 +31.68%
2228億5000万
2024年6月30日 -76.05%
533億8200万
2024年9月30日 +91.79%
1023億8300万
2024年12月31日 +50.77%
1543億6400万
2025年3月31日 +32.93%
2051億9900万
2025年6月30日 -76.66%
479億300万
2025年9月30日 +95.22%
935億1500万
2025年12月31日 +52.18%
1423億900万
2026年3月31日 +34.76%
1917億7200万
2026年6月30日 -74.04%
497億8500万

個別

2008年3月31日
1226億200万
2009年3月31日 +12.49%
1379億1500万
2010年3月31日 -54.92%
621億7600万
2011年3月31日 +47.79%
918億9200万
2012年3月31日 +4.3%
958億4300万
2013年3月31日 -15.56%
809億3300万
2014年3月31日 +4.8%
848億1600万
2015年3月31日 -5.13%
804億6900万
2016年3月31日 -19.68%
646億3000万
2017年3月31日 -8.07%
594億1700万
2018年3月31日 +33.76%
794億7700万
2019年3月31日 +16.84%
928億5700万
2020年3月31日 -13.53%
802億9000万
2021年3月31日 -10.42%
719億2200万
2022年3月31日 +41.24%
1015億8300万
2023年3月31日 +12.74%
1145億2900万
2024年3月31日 -3.6%
1104億100万
2025年3月31日 -12.4%
967億1400万
2026年3月31日 -3.33%
934億8900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)93,515191,772
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6,54811,225
2026/06/24 13:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社及び主な子会社は線材・形鋼・棒鋼等の鉄鋼製品、鉄鋼二次加工製品を生産販売しており、また、一部の子会社は肥料、種苗、乾牧草等の製造販売に係る事業を行っております。そのため当社は、「鉄鋼事業」及び「農業資材事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は経常利益又は経常損失であります。
2026/06/24 13:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
相手先売上高(百万円)関連するセグメント名
阪和興業㈱27,299鉄鋼事業
伊藤忠丸紅住商テクノスチール㈱20,430鉄鋼事業
2026/06/24 13:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は経常利益又は経常損失であります。
セグメント間の売上高は第三者間取引価格に基づいております。2026/06/24 13:30
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 13:30
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。
当社グループは、『持てる資源を最大限に活かし製造実力の向上で、ゆるぎないコスト競争力の確立、新たな商品価値の創造 資源循環の担い手としての企業価値の一層の向上を目指す』をスローガンに、企業価値の向上を図るために売上高利益率・資産効率・資本効率を重視し、継続的な企業成長に努めてまいります。
鉄鋼事業では、良質な鉄鋼製品の安定供給を通して、経済・社会の発展に寄与していくこと、及び、電炉メーカーとして鉄鋼リサイクルシステムの一翼を担い、省資源・省エネルギーに貢献していくこととしております。
2026/06/24 13:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当社グループにおきましては、強固な事業基盤を確立し、更なる成長を目指した「合同製鐵グループ中期ビジョン2025」に基づき、複数の製造拠点をもつ事業所体制を活かしつつ、販売、購買環境や生産条件などの変化を迅速に捉えながら、需要見合いの生産に徹するとともに、再生産可能な販売価格の実現に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の業績につきましては、需要低迷による販売価格の下落及び販売数量の減少等により、連結売上高は前期比134億27百万円減収の1,917億72百万円となりました。上記の減収要因に加え、電力費及び資材価格の高騰や、円安の影響等で足元上昇している鉄スクラップ価格等の影響もあり、連結営業損益は前期比39億36百万円減益の98億13百万円の利益、連結経常損益は前期比43億32百万円減益の110億89百万円の利益、親会社株主に帰属する当期純損益は、前期比32億71百万円減益の80億51百万円の利益となりました。
各セグメント別の業績の概況は以下のとおりであります。
2026/06/24 13:30
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高35,974百万円36,219百万円
仕入高31,40630,585
2026/06/24 13:30
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 売上高のうち、顧客との契約から生じる収益
2026/06/24 13:30

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