5410 合同製鐵

5410
2026/05/08
時価
494億円
PER 予
9.81倍
2010年以降
赤字-17.14倍
(2010-2026年)
PBR
0.29倍
2010年以降
0.16-0.72倍
(2010-2026年)
配当 予
3.47%
ROE 予
2.99%
ROA 予
1.68%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は経常利益又は経常損失であります。
セグメント間の売上高は第三者間取引価格に基づいております。
2022/06/24 11:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、砕石・砕砂事業等であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各セグメント間の債権債務の相殺消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2022/06/24 11:44
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は1,186百万円減少し、売上原価は938百万円減少し、販売費及び一般管理費は131百万円減少し、営業損失は116百万円増加し、営業外費用は121百万円減少し、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ5百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は10百万円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2022/06/24 11:44
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は経常利益又は経常損失であります。
セグメント間の売上高は第三者間取引価格に基づいております。
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「鉄鋼事業」の売上高が863百万円減少、セグメント損失が5百万円減少し、「農業資材事業」の売上高が323百万円減少しております。2022/06/24 11:44
#5 役員報酬(連結)
ⅲ) 業績連動報酬等に関する事項
取締役(社外取締役を除く)の業績連動報酬は、経営に対する貢献度がより反映できる指標として、前事業年度の単体経常利益4,859百万円に応じた役職毎の責任を考慮した連動単価に基づく業績連動報酬額を基本報酬額に加算し、月例で支給するものとしております。なお、業績連動指標の目標値については、コストの大部分を占める主原料価格の変動が大きい電炉事業特性を踏まえ、採用しておりません。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
2022/06/24 11:44
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループにおける連結Cash Management System(企業グループ全体の現預金を一元的に管理し、グループ各社で生じる資金の過不足を調整することで、効率的な資金利用を図るシステム)へ朝日工業㈱が参加するとともに、経理・財務部門が協議・連携することによって、連結決算業務の円滑化や資金の効率化等に取り組んでまいります。
なお、当社は2021年10月29日、東京証券取引所に「合同製鐵グループ中期ビジョン2025」として、2025年度の連結売上高2,200億円、連結経常利益110億円、ROS5%を目指すことを開示しております。
2022/06/24 11:44

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