合同製鐵(5410)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 1億7200万
- 2021年3月31日 +44.19%
- 2億4800万
- 2022年3月31日 -4.03%
- 2億3800万
- 2023年3月31日 +9.24%
- 2億6000万
- 2024年3月31日 +40.77%
- 3億6600万
- 2025年3月31日 +25.68%
- 4億6000万
- 2026年3月31日 +17.17%
- 5億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、各セグメント間の債権債務の相殺消去であります。2026/06/24 13:30
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、砕石・砕砂事業等であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各セグメント間の債権債務の相殺消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 農業資材事業は補助金による圧縮記帳額を控除後の金額であります。2026/06/24 13:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/24 13:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は経常利益又は経常損失であります。
セグメント間の売上高は第三者間取引価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- ⅲ) 業績連動報酬等に関する事項2026/06/24 13:30
取締役(社外取締役を除く)の業績連動報酬は、経営に対する貢献度がより反映できる指標として、前連結会計年度の連結経常利益に応じた役職毎の責任を考慮した連動単価に基づく業績連動報酬額を基本報酬額に加算し、月例で支給するものとしております。なお、業績連動指標の目標値については、コストの大部分を占める主原料価格の変動が大きい電炉事業特性を踏まえ、採用しておりません。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [経営指標]2026/06/24 13:30
具体的には、まず成長投資の実現に向けて、線材/構造用鋼における客先ニーズの高度化を踏まえた高品質化の推進や、鉄筋棒鋼における関東3ミルでの一体的運営促進、鉄筋4ミルでのトップランナー方式による収益改善に加え、農業資材分野における有機肥料の活用拡大対応の他、M&Aについても継続的に検討してまいります。中期ビジョン2030FY目標 中期ビジョン2025FY目標 売 上 高 2,250億円 2,250億円 経常利益 160億円 160億円 R O S 7% 7%
また、人的資本投資の強化として、D&Iの推進や会社と社員との絆の深化に向けた取り組みを積極的に展開するとともに、サステナビリティの推進の一環として、非化石電力鋼材「GODO Green(商標登録出願中)」の製造・販売、省エネ設備投資の継続等、カーボンニュートラル社会の実現に向けた施策を着実に実行してまいります。あわせて、IR体制の拡充・強化並びに財務体質の強靭化の一環として有利子負債の圧縮や政策保有株式の縮減にも引き続き取り組んでまいります。