大同特殊鋼(5471)の非支配持分の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 25億7600万
- 2023年6月30日 -62.93%
- 9億5500万
- 2023年9月30日 +72.88%
- 16億5100万
- 2023年12月31日 +15.87%
- 19億1300万
- 2024年3月31日 +52.85%
- 29億2400万
- 2024年6月30日 -59.13%
- 11億9500万
- 2024年9月30日 -15.06%
- 10億1500万
- 2024年12月31日 +132.61%
- 23億6100万
- 2025年3月31日 +2.2%
- 24億1300万
- 2025年6月30日 -80.23%
- 4億7700万
- 2025年9月30日 +185.95%
- 13億6400万
- 2025年12月31日 +98.39%
- 27億600万
- 2026年3月31日 +25.61%
- 33億9900万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えております。当社グループ間の債権債務残高および内部取引高、ならびに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2026/06/30 11:15
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・棚卸資産は、日本高周波鋼業㈱を新規連結した影響により増加しております。2026/06/30 11:15
また、当社グループの当連結会計年度末の非支配持分を含めた資本は、前期末に比べ443億13百万円増加し5,134億57百万円となりました。資本の増減の主な内訳は、増加要因として利益剰余金の増加278億27百万円、その他の資本の構成要素の増加215億47百万円、減少要因として自己株式の増加65億32百万円であります。
資本の増減の主な要因は、下記のとおりであります。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/30 11:15
(単位:百万円) 配当金の支払額 25 △10,033 △9,765 非支配持分への配当金の支払額 △1,034 △972 その他 △298 △1,117 - #4 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/30 11:15
(単位:百万円) 親会社の所有者 29,128 59,130 非支配持分 2,413 3,399 当期包括利益 31,541 62,530 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/30 11:15
(単位:百万円) 親会社の所有者 28,314 32,605 非支配持分 2,246 2,272 当期利益 30,560 34,878 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/30 11:15
(単位:百万円) 親会社の所有者に帰属する持分合計 429,278 472,565 非支配持分 39,865 40,892 資本合計 469,144 513,457