営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 147億7800万
- 2014年12月31日 -4.84%
- 140億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/02/13 13:19
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 13:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特殊鋼鋼材部門については、自動車向け需要が消費税率引き上げ後の反動減の長期化や中国、ASEANでの販売低迷の影響を受けましたが、産業機械向けの拡販に加えて、為替環境好転を背景に米国、インドなど海外向け売上が増えたことなどから、前年対比で売上数量は増加いたしました。工具鋼につきましては、アジア向け拡販を進めたことに加え、輸出向けを中心とした自動車関連需要が堅調であったことから、売上数量は前年を上回りました。2015/02/13 13:19
その結果、当第3四半期連結累計期間の特殊鋼鋼材の売上高は、数量の増加により前年同期比5.7%増加の1,426億40百万円となりましたが、営業利益につきましてはエネルギーコストの上昇影響を十分に吸収しきれなかったことなどから前年同期比2億34百万円減益の15億22百万円となりました。
② 機能材料・磁性材料