営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 39億6700万
- 2016年6月30日 +3.1%
- 40億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/11/13 12:08
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 12:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 構造用鋼は、主要需要先である自動車産業向けの数量が底堅く推移し前年同期比で数量が増加しました。工具鋼の数量は、国内は横ばいも海外で弱い動きがあり、前年同期比でやや減少しました。主要原材料である鉄スクラップ価格は、昨年夏場以降、中国が安価な鉄鋼中間製品を周辺アジア諸国に輸出していることを背景に、前年同期比で低下しました。これに伴い、販売価格も前年同期比で低下しました。2018/11/13 12:08
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の特殊鋼鋼材の売上高は、前年同期比9.1%減少の393億77百万円、営業利益は前年同期比5億11百万円増益の8億28百万円となりました。
②機能材料・磁性材料