建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 683億4200万
- 2018年3月31日 +12.7%
- 770億2300万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 下記の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除しております。2018/11/13 12:22
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 469 百万円 485 百万円 機械装置及び運搬具 4,036 〃 4,046 〃 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/11/13 12:22
当社グループは、事業用資産については主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(事業所別等)を基礎とし、キャッシュ・フローの相互補完性を考慮した一定の事業単位でグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれない遊休資産については、個別の資産グループとしております。用途および場所 減損損失金額(百万円) 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 その他 計 事業用資産(岐阜県) 84 1,692 179 1,956
これらの資産グループのうち、収益性が低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,956百万円)として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/11/13 12:22
建物及び構築物 5~75年
機械装置及び運搬具 4~17年