賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 70億8800万
- 2018年3月31日 +9.24%
- 77億4300万
個別
- 2017年3月31日
- 35億2100万
- 2018年3月31日 +6.56%
- 37億5200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ②販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2018/11/13 12:22
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給料手当及び福利費 22,001 〃 22,936 〃 賞与引当金繰入額 2,474 〃 2,771 〃 役員賞与引当金繰入額 229 〃 279 〃 退職給付費用 2,059 〃 1,660 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与に充てるため、支給対象期間に応じた支給見込額を計上しております。2018/11/13 12:22 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2018/11/13 12:22
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 30 - - 30 賞与引当金 3,521 3,752 3,521 3,752 役員賞与引当金 54 73 54 73 工事損失引当金 38 37 36 39 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/11/13 12:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 1,091 百万円 1,125 百万円 未払事業税 247 〃 279 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/11/13 12:22
(注) 前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 2,142 百万円 2,370 百万円 退職給付に係る負債 2,802 〃 2,980 〃
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものであります。2018/11/13 12:22
当社の連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成しております。重要な会計方針につきましては、本報告書「第一部 企業情報 第5 経理の状況」に記載しております。連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、貸倒引当金、賞与引当金、環境対策引当金等の各引当金の計上、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や他の合理的な方法により見積りを行っております。ただし見積り特有の不確実性が存在するため、実際の結果はこれら見積りと異なる場合があります。
(1) 経営成績 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員および兼務役員に支給する賞与に充てるため、主として支給対象期間に応じた支給見込額を計上しております。2018/11/13 12:22