固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3461億4200万
- 2022年3月31日 -2.79%
- 3365億
個別
- 2021年3月31日
- 2733億7800万
- 2022年3月31日 -2.93%
- 2653億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/24 12:49
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 一部の連結子会社において土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。2022/06/24 12:49
土地の再評価の方法は、土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて算出しております。
再評価を行った年月日…1999年3月31日 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの経営成績および財務状況等に影響を及ぼす可能性のあるリスクを、以下の表にて発生の可能性や時期、影響の大きさの観点から重要性が高いと判断している項目順に記載しております。ただし、すべてのリスクを網羅したものではなく、現時点では予見できない、または重要とは見なされていないリスクの影響を将来的に受ける可能性があります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。2022/06/24 12:49
○:対応着手済、●:今後対応予定項目 リスクの内容 主要な取り組み (1)事業環境の動向 発生可能性:高 影響度:大 〇経営企画部門による経済環境のモニタリング、事業計画の審査〇競合に対する差別化、技術の向上〇経営会議・投資検討会を通じた経営戦略、投資の妥当性の審議および収益獲得に向けたフォローアップ〇CASE時代を見据えた機能製品事業の強化 ・国内外の景気悪化、公共投資・民間設備投資の抑制、個人消費の低迷、特に当社グループの主要需要業界である自動車メーカーの減産、電動化の進展加速、当社グループの価格交渉力低下による経営成績および財政状態への影響・需要環境の構造的変化による事業用資産の減損および戦略的投資を行なった事業の計画未達に伴う固定資産の減損 (2)原料、エネルギーの価格変動および安定調達 発生可能性:高 影響度:大 〇製品価格転嫁の推進〇製品価格の原材料サーチャージ制の実施〇調達ソースの複数化、数量に柔軟性を持たせた契約の締結〇調達先との密な情報交換〇電力に関する個別相対取引契約 ・価格の変動(鉄スクラップ、合金鉄、レアアース、電極や耐火物、電力、LNGなど)・需給バランスの崩れによる調達の不安定化、電力使用制限の発生に伴う生産活動への支障・ロシア・ウクライナ情勢長期化による一部品目の価格高騰、供給懸念 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 12:49
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 12:49 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 下記の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除しております。2022/06/24 12:49
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 - 〃 26 〃 有形固定資産その他 10 〃 10 〃 合計 3,555 〃 3,736 〃 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 12:49
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 12:49
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 前払年金費用 △3,625 〃 △3,572 〃 固定資産圧縮積立金 △1,029 〃 △976 〃 その他有価証券評価差額金 △10,190 〃 △8,702 〃
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 12:49
(注)税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △2,177 〃 △2,093 〃 退職給付に係る資産 △2,256 〃 △3,453 〃
前連結会計年度(2021年3月31日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2022/06/24 12:49
当社グループの当連結会計年度末の総資産は、前期末に比べ626億80百万円増加し7,281億87百万円となりました。総資産の増加の主な内訳は、「棚卸資産」の増加560億92百万円、「受取手形、売掛金及び契約資産」の増加150億57百万円、減少の主な内訳は、「現金及び預金」の減少91億72百万円、「有形固定資産」の減少81億45百万円であります。
総資産の増減の主な内訳と要因は、下記のとおりであります。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 1.新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り2022/06/24 12:49
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の感染拡大や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあるものの、その影響は限定的であるとの仮定に基づき、当連結会計年度における固定資産の減損等に係る会計上の見積りを行っております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症の収束状況によっては、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/24 12:49
1.有形固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/24 12:49
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)