5476 日本高周波鋼業

5476
2026/01/28
時価
84億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-52.61倍
(2010-2025年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.18-1.33倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

日本高周波鋼業(5476)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
38億8400万
2009年3月31日 -70.06%
11億6300万
2009年12月31日
-6億300万
2010年3月31日
-2億4800万
2010年9月30日
6億8200万
2010年12月31日 +101.47%
13億7400万
2011年3月31日 +41.48%
19億4400万
2011年9月30日 -74.33%
4億9900万
2012年3月31日 +162.53%
13億1000万
2012年9月30日 -26.79%
9億5900万
2013年3月31日 +276.64%
36億1200万
2013年9月30日 -48.75%
18億5100万
2014年3月31日 +19.72%
22億1600万
2014年9月30日 -72.79%
6億300万
2015年3月31日 +192.04%
17億6100万
2015年9月30日 -58.21%
7億3600万
2016年3月31日 +199.86%
22億700万
2016年9月30日 -43.91%
12億3800万
2017年3月31日 +105.09%
25億3900万
2017年9月30日 -75.46%
6億2300万
2018年3月31日 +140.45%
14億9800万
2018年9月30日
-4億3600万
2019年3月31日
-2億8500万
2019年9月30日
6億2800万
2020年3月31日 +176.59%
17億3700万
2020年9月30日 -87.68%
2億1400万
2021年3月31日 +372.9%
10億1200万
2021年9月30日 +44.66%
14億6400万
2022年3月31日 -67.14%
4億8100万
2022年9月30日
-7億7600万
2023年3月31日 -26.93%
-9億8500万
2023年9月30日 -114.21%
-21億1000万
2024年3月31日 -10.38%
-23億2900万
2024年9月30日
-14億2100万
2025年3月31日 -189.16%
-41億900万
2025年9月30日
6億3600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と増減の要因は次のとおりです。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純損失の計上、棚卸資産や法人税等の支払額の増加および仕入債務の減少等により、41億9百万円の支出(前年同期は23億2千9百万円の支出)となりました。
2025/06/24 14:35

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。