日本高周波鋼業(5476)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 38億8400万
- 2009年3月31日 -70.06%
- 11億6300万
- 2010年3月31日
- -2億4800万
- 2011年3月31日
- 19億4400万
- 2012年3月31日 -32.61%
- 13億1000万
- 2013年3月31日 +175.73%
- 36億1200万
- 2014年3月31日 -38.65%
- 22億1600万
- 2015年3月31日 -20.53%
- 17億6100万
- 2016年3月31日 +25.33%
- 22億700万
- 2017年3月31日 +15.04%
- 25億3900万
- 2018年3月31日 -41%
- 14億9800万
- 2019年3月31日
- -2億8500万
- 2020年3月31日
- 17億3700万
- 2021年3月31日 -41.74%
- 10億1200万
- 2022年3月31日 -52.47%
- 4億8100万
- 2023年3月31日
- -9億8500万
- 2024年3月31日 -136.45%
- -23億2900万
- 2025年3月31日 -76.43%
- -41億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と増減の要因は次のとおりです。2025/06/24 14:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純損失の計上、棚卸資産や法人税等の支払額の増加および仕入債務の減少等により、41億9百万円の支出(前年同期は23億2千9百万円の支出)となりました。