日本高周波鋼業(5476)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億8200万
- 2011年9月30日 -26.83%
- 4億9900万
- 2012年9月30日 +92.18%
- 9億5900万
- 2013年9月30日 +93.01%
- 18億5100万
- 2014年9月30日 -67.42%
- 6億300万
- 2015年9月30日 +22.06%
- 7億3600万
- 2016年9月30日 +68.21%
- 12億3800万
- 2017年9月30日 -49.68%
- 6億2300万
- 2018年9月30日
- -4億3600万
- 2019年9月30日
- 6億2800万
- 2020年9月30日 -65.92%
- 2億1400万
- 2021年9月30日 +584.11%
- 14億6400万
- 2022年9月30日
- -7億7600万
- 2023年9月30日 -171.91%
- -21億1000万
- 2024年9月30日
- -14億2100万
- 2025年9月30日
- 6億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2023/11/10 13:46
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
高周波精密㈱の事業再構築に係る一時費用の支払い等により、21億1千万円の支出(前年同期は7億7千6百万円の支出)となりました。