日本高周波鋼業(5476)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鋳鉄の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億8900万
- 2014年6月30日 -54.5%
- 8600万
- 2015年6月30日 +33.72%
- 1億1500万
- 2016年6月30日 +6.09%
- 1億2200万
- 2017年6月30日 +77.05%
- 2億1600万
- 2018年6月30日 +6.48%
- 2億3000万
- 2019年6月30日 -48.26%
- 1億1900万
- 2020年6月30日
- -1億
- 2021年6月30日
- 7300万
- 2022年6月30日
- -600万
- 2023年6月30日
- 1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売価格の改善を行ったものの、工具鋼、特殊合金、軸受鋼等の売上数量が減少し、売上高は72億6千4百万円(前年同期比15.6%減)となりました。損益面では販売価格の改善の一方、エネルギー・原材料コストの上昇や売上数量の減少等により、1億4千4百万円の営業損失(前年同期は2億8千2百万円の営業利益)となりました。2023/08/09 11:47
[鋳鉄]
販売価格の改善を行ったものの、建設機械向け、産業機械向けの売上数量が減少し、売上高は24億6千8百万円(前年同期比7.1%減)となりました。損益面では、売上数量の減少やエネルギー価格上昇の影響があるものの、主に販売価格の改善により、営業利益は1千5百万円(前年同期は6百万円の営業損失)となりました。