日本高周波鋼業(5476)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鋳鉄の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億9200万
- 2014年12月31日 -38.01%
- 2億4300万
- 2015年12月31日 +43.21%
- 3億4800万
- 2016年12月31日 +32.47%
- 4億6100万
- 2017年12月31日 +14.97%
- 5億3000万
- 2018年12月31日 -4.15%
- 5億800万
- 2019年12月31日 -72.44%
- 1億4000万
- 2020年12月31日
- -9200万
- 2021年12月31日
- -3500万
- 2022年12月31日
- 3900万
- 2023年12月31日
- -4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、上記の前年同期数値については、高周波精密の事業再構築に伴い、従来の金型・工具セグメントを特殊鋼セグメントに含めて、これを比較しております。2024/02/09 13:22
[鋳鉄]
販売価格の改善があるものの、産業機械向けの売上数量が大きく減少し、売上高は69億9百万円(前年同期比15.8%減)となりました。損益面では、販売価格の改善や固定費が減少したものの、売上数量の減少及び原燃料等の価格上昇により、4千万円の営業損失(前年同期は3千9百万円の営業利益)となりました。