- 5476
- 2026/01/28
- 時価
- 84億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-52.61倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.18-1.33倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 6200万
- 2021年3月31日
- -17億6300万
個別
- 2020年3月31日
- 1億8000万
- 2021年3月31日
- -14億5200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2.当該業績連動報酬に係る指標、当該指標を選択した理由及び当該業績連動報酬の額の決定方法2021/06/25 13:46
業績連動報酬に係る指標としては、前年度の一定範囲の経常利益を設定しております。当該指標を選択した理由は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるためであります。
業績が基準利益を上回る場合は業績連動報酬の基準額を2~10%で増額、下回る場合は△5%以上減額しております。なお、基準報酬額は、当社の事業規模や業績水準及び役位、職責、従業員給与の水準等を総合的に勘案して役位ごとに設定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経済環境の中、当社グループにおいては、主要な需要業界からの受注が大きく減少し、売上数量が大きく減少したことに加え、前年度に実施した貯蔵品の会計処理方法の変更による増益影響がなくなりました。原燃料等の市況が下落したことや経費等の固定費削減に取り組んだものの、業績は著しく悪化しました。2021/06/25 13:46
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高315億1千6百万円(前年同期比15.5%減)、営業損失20億7千1百万円(前年同期は5百万円の営業損失)、経常損失17億6千3百万円(前年同期は6千2百万円の経常利益)となりました。特別損益は、土地の売却益を計上した一方、固定資産減損損失を計上したことにより46億9千5百万円の損失となり、親会社株主に帰属する当期純損失64億4千5百万円(前年同期は4千9百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。