売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1129億6200万
- 2018年3月31日 +5.43%
- 1190億9100万
個別
- 2017年3月31日
- 883億5500万
- 2018年3月31日 +5.9%
- 935億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 14:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 28,623 52,793 84,443 119,091 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) 1,047 △249 2,346 4,088 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/27 14:23
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社12社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2018/06/27 14:23 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎としております。2018/06/27 14:23
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の戦略分野である高機能材につきましては、米国・中国をはじめとした旺盛な耐久消費材向け需要や環境・エネルギー分野向け用途の拡大継続、化学・肥料向け用途の回復等、海外向けを中心に需要は堅調に推移いたしました。2018/06/27 14:23
当社グループの当連結会計年度の販売数量につきましては、2017年5月14日に発生した熱延工場火災事故の影響もあり前年同期比7.4%減(高機能材8.6%減、一般材7.2%減)となったものの、売上高は1,190億91百万円(前年同期比61億28百万円増)となりました。また、利益面につきましては、営業利益41億68百万円(前年同期比1億84百万円減)、経常利益33億86百万円(前年同期比5億37百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益45億75百万円(前年同期比22億26百万円増)となりました。
②財政状態の状況 - #6 配当政策(連結)
- 当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。2018/06/27 14:23
当社は、2017年5月に当社川崎製造所熱延工場にて発生した火災の影響を受けながらも、最終的な当期(2018年3月期)の売上高及び親会社株主に帰属する当期純利益は前期対比で増収増益となったことから、1株当たり4円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は22.5%となりました。
2019年3月期(次期)の配当予想額につきましては、今後も当社を取り巻く外部環境は堅調に推移することが想定される中、引き続き「中期経営計画2017」において計画している収益力強化に向けた諸施策を着実に実行していくことにより配当原資の確保が可能と見込まれることから、1株当たり6円(中間配当及び期末配当各3円ずつ)の配当を予想しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/27 14:23
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 35,339百万円 38,336百万円 仕入高等 13,037 14,396