売上高
連結
- 2018年3月31日
- 1190億9100万
- 2019年3月31日 +20.7%
- 1437億4000万
個別
- 2018年3月31日
- 935億7000万
- 2019年3月31日 +25.53%
- 1174億6200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 13:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 35,845 71,326 108,073 143,740 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,676 4,808 6,604 8,236 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/26 13:44
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社12社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2019/06/26 13:44 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/26 13:44
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎としております。2019/06/26 13:44
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ステンレス特殊鋼業界におきましては、一部の一般材において輸入量が高水準で推移したことから市中在庫が増加し、需給バランスは調整局面となりました。当社の戦略分野である高機能材につきましては、排煙脱硫装置・船舶向けSOxスクラバーなど環境・エネルギー分野向け用途が拡大したほか、石油・ガス向け用途、有機ELディスプレイ製造用治具・シーズヒーターをはじめとする耐久消費財向け用途など幅広い分野において、海外向けを中心に需要は堅調に推移いたしました。2019/06/26 13:44
当社グループの当連結会計年度の販売数量につきましては、前年同期比9.3%増(高機能材23.2%増、一般材4.8%増)となり、売上高は143,740百万円(前年同期比24,649百万円増)となりました。また、利益面につきましては、営業利益9,443百万円(前年同期比5,275百万円増)、経常利益8,178百万円(前年同期比4,792百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,686百万円(前年同期比3,111百万円増)となりました。
②財政状態の状況 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/26 13:44
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/26 13:44
非連結子会社12社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/26 13:44
当事業年度における関係会社支援損は連結子会社であるナストーア株式会社に対する債権放棄によるものであり、営業取引以外の取引による取引高に含まれております。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 38,336 百万円 46,606 百万円 仕入高等 14,396 15,473