山陽特殊製鋼(5481)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 素形材の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 15億3100万
- 2014年12月31日 -21.36%
- 12億400万
- 2015年12月31日 -12.21%
- 10億5700万
- 2016年12月31日 -65.09%
- 3億6900万
- 2017年12月31日 +85.64%
- 6億8500万
- 2018年12月31日 -2.04%
- 6億7100万
- 2019年12月31日 -77.2%
- 1億5300万
- 2020年12月31日
- -5億4300万
- 2021年12月31日
- 3億5100万
- 2022年12月31日 -2.56%
- 3億4200万
- 2023年12月31日
- -4億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・Sanyo Special Steel Manufacturing India Private Limited(以下、「SSMI」)は、コスト競争力や営業力の強化を通じ、インド市場でのプレゼンスを更に高める。2024/02/14 11:42
・素形材事業は、グローバルなサプライチェーン一貫での競争力を活かし、収益基盤を一層強化する。
・粉末事業は、今後需要増が見込まれる高収益アイテム(3Dプリンター、半導体、DX(デジタルトランスフォーメーション)・カーボンニュートラル対応)の販売拡大、新規アイテムの発掘などを通じ、更なる利益成長を目指す。