山陽特殊製鋼(5481)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 粉末の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 3億7200万
- 2017年9月30日 +38.44%
- 5億1500万
- 2018年9月30日 -29.51%
- 3億6300万
- 2019年9月30日 -81.27%
- 6800万
- 2020年9月30日 -14.71%
- 5800万
- 2021年9月30日 +553.45%
- 3億7900万
- 2022年9月30日 +49.87%
- 5億6800万
- 2023年9月30日 -17.43%
- 4億6900万
- 2024年9月30日 +21.75%
- 5億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・素形材事業は、グローバルなサプライチェーン一貫での競争力を活かし、収益基盤を一層強化する。2023/11/14 11:57
・粉末事業は、今後需要増が見込まれる高収益アイテム(3Dプリンター、半導体、DX(デジタルトランスフォ
ーメーション)・カーボンニュートラル対応)の販売拡大、新規アイテムの発掘などを通じ、更なる利益成長を