山陽特殊製鋼(5481)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 粉末の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 6億3800万
- 2017年12月31日 +14.11%
- 7億2800万
- 2018年12月31日 -20.05%
- 5億8200万
- 2019年12月31日 -73.02%
- 1億5700万
- 2020年12月31日 -14.65%
- 1億3400万
- 2021年12月31日 +363.43%
- 6億2100万
- 2022年12月31日 +30.6%
- 8億1100万
- 2023年12月31日 -13.19%
- 7億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・素形材事業は、グローバルなサプライチェーン一貫での競争力を活かし、収益基盤を一層強化する。2024/02/14 11:42
・粉末事業は、今後需要増が見込まれる高収益アイテム(3Dプリンター、半導体、DX(デジタルトランスフォーメーション)・カーボンニュートラル対応)の販売拡大、新規アイテムの発掘などを通じ、更なる利益成長を目指す。
(ⅲ)ESGの取組み強化