のれん
連結
- 2022年3月31日
- 332億8400万
- 2022年6月30日 +2.05%
- 339億6600万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産等に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/10 10:38
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 5,234 百万円 3,443 百万円 のれんの償却額 1,345 715 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループの売上高は、鉄スクラップサーチャージの適用等に伴う販売価格の上昇はありましたが、スウェーデンの連結子会社Ovakoの決算期変更影響(注)や自動車減産の影響などにより、前年同期比65億52百万円減の1,040億52百万円となりました。利益面では、鉄スクラップをはじめとする原燃料価格の上昇やOvakoの決算期変更影響はありましたが、鉄スクラップサーチャージの適用等に伴う販売価格の上昇やOvakoの収益改善などにより、経常利益は、前年同期比8億9百万円増の92億82百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比7億99百万円増の68億80百万円となりました。2022/08/10 10:38
(注) 2021年度よりOvakoの決算期を従来の12月から当社単独と同じ3月へ変更し、同社は2021年1月~2022年3月の15ヵ月決算を行いました。これにより、前第1四半期連結累計期間の連結決算値には、2021年1月~6月期の同社損益およびのれん償却費を織り込んでおり、そのうち、2021年1~3月期の同社損益(売上高303億83百万円、経常利益25億29百万円)およびのれん償却費△6億72百万円を決算期変更影響としております。
セグメント別の売上高および営業損益の状況は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。