有価証券報告書-第111期(2022/04/01-2023/03/31)
有報資料
当社グループでは、事業基盤の強化を目的とし、投資効率を重視した設備投資を実施しております。
当連結会計年度は、原価低減、省エネや省力、生産設備の健全化のための老朽更新など、グループ会社分を合わせ総額13,594百万円の設備投資を行いました。
所要資金につきましては、自己資金および借入金等を充当いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
当連結会計年度は、原価低減、省エネや省力、生産設備の健全化のための老朽更新など、グループ会社分を合わせ総額13,594百万円の設備投資を行いました。
所要資金につきましては、自己資金および借入金等を充当いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。