有価証券報告書-第112期(2023/04/01-2024/03/31)
(リース取引関係)
1 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2 国際財務報告基準又は米国会計基準によるリース取引
(借主側)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
一部の海外連結子会社では、国際財務報告基準第16号「リース」又は米国会計基準ASC第842号「リース」を適用しており、車両運搬具や不動産等の賃借料を使用権資産として計上しております。なお、当該使用権資産は、連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他」に含めております。
(2)リース資産の減価償却の方法
見積耐用年数またはリース期間のいずれか短い方の期間にわたって定額法により減価償却しております。
1 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2023年3月31日) | 当連結会計年度 (2024年3月31日) | |
| 1年内 | 200 | 208 |
| 1年超 | 851 | 690 |
| 合計 | 1,052 | 899 |
2 国際財務報告基準又は米国会計基準によるリース取引
(借主側)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
一部の海外連結子会社では、国際財務報告基準第16号「リース」又は米国会計基準ASC第842号「リース」を適用しており、車両運搬具や不動産等の賃借料を使用権資産として計上しております。なお、当該使用権資産は、連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他」に含めております。
(2)リース資産の減価償却の方法
見積耐用年数またはリース期間のいずれか短い方の期間にわたって定額法により減価償却しております。