- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△38,539百万円には、本社管理部門に対する相殺消去△135,011百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産104,750百万円が含まれております。なお、全社資産に含まれるのれんの未償却残高は35,782百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額560百万円は、管理部門のシステム投資等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2014/06/25 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額△12,363百万円には、本社管理部門に対する相殺消去△154,533百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産145,192百万円が含まれております。なお、全社資産に含まれるのれんの未償却残高は33,179百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額656百万円は、管理部門のシステム投資等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2014/06/25 15:45- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に生産設備(機械装置)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2014/06/25 15:45- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
特許権、商標権及び施設利用権…定額法
自社利用のソフトウェア
…社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2014/06/25 15:45 - #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループは、円高等の厳しい経営環境の下、海外拠点の新設、増産のための投資を優先的に行いました。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産の購入ベースの数値。金額には消費税は含まない。)の内訳は次のとおりであります。
2014/06/25 15:45- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リースに係るリース資産
…自己所有の固定資産に適用する減価償却資産と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/25 15:45