有価証券報告書-第77期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業に基づいたカンパニー制を採用しており、当社本社に7つの製品・サービス別の事業本部を置き、2つの主要子会社グループをあわせた9の事業体が、それぞれ取扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
当連結会計年度より、従来の「電子・情報部品」から「磁性材料」へとセグメント名称を変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。また、平成25年7月1日付でその効力が発生した当社と日立電線株式会社との合併に伴い、「電線材料」セグメントを新設しております。
以上から、「高級金属製品」は、特殊鋼事業・ロール事業・軟磁性材料事業・日立ツールグループから構成され、「磁性材料」は、磁性材料事業から構成され、「高級機能部品」は、自動車機器事業・配管機器事業・日立機材グループから構成され、「電線材料」は電線事業から構成されることとなりました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計処理基準に関する事項」に記載の通り、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)が平成25年4月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用できることになったことに伴い、当連結会計年度の期首よりこれらの会計基準等を適用しております。
この変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)
(注)1.その他には、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,417百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,527百万円が含まれております。なお、全社費用にはのれん償却額△2,583百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△38,539百万円には、本社管理部門に対する相殺消去△135,011百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産104,750百万円が含まれております。なお、全社資産に含まれるのれんの未償却残高は35,782百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額560百万円は、管理部門のシステム投資等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントに属する主要な製品
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
(注)1.その他には、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△8,068百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,984百万円が含まれております。なお、全社費用にはのれん償却額△2,603百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△12,363百万円には、本社管理部門に対する相殺消去△154,533百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産145,192百万円が含まれております。なお、全社資産に含まれるのれんの未償却残高は33,179百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額656百万円は、管理部門のシステム投資等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントに属する主要な製品
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
【報告セグメントごとののれん償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
平成22年4月1日以前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業に基づいたカンパニー制を採用しており、当社本社に7つの製品・サービス別の事業本部を置き、2つの主要子会社グループをあわせた9の事業体が、それぞれ取扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
当連結会計年度より、従来の「電子・情報部品」から「磁性材料」へとセグメント名称を変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。また、平成25年7月1日付でその効力が発生した当社と日立電線株式会社との合併に伴い、「電線材料」セグメントを新設しております。
以上から、「高級金属製品」は、特殊鋼事業・ロール事業・軟磁性材料事業・日立ツールグループから構成され、「磁性材料」は、磁性材料事業から構成され、「高級機能部品」は、自動車機器事業・配管機器事業・日立機材グループから構成され、「電線材料」は電線事業から構成されることとなりました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計処理基準に関する事項」に記載の通り、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)が平成25年4月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用できることになったことに伴い、当連結会計年度の期首よりこれらの会計基準等を適用しております。
この変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| 高級金属 製品 | 磁性材料 | 高級機能 部品 | 電線材料 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 219,920 | 142,150 | 171,986 | - | 534,056 | 1,723 | 535,779 | - | 535,779 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,995 | △1 | 52 | - | 3,046 | 2,403 | 5,449 | △5,449 | - |
| 計 | 222,915 | 142,149 | 172,038 | - | 537,102 | 4,126 | 541,228 | △5,449 | 535,779 |
| セグメント利益又は損失(△) | 17,655 | △864 | 10,188 | - | 26,979 | 517 | 27,496 | △6,417 | 21,079 |
| セグメント資産 | 274,275 | 167,337 | 124,803 | - | 566,415 | 13,410 | 579,825 | △38,539 | 541,286 |
| その他の項目 | |||||||||
| 減価償却費 | 11,440 | 5,412 | 6,342 | - | 23,194 | 411 | 23,605 | 614 | 24,219 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 10,336 | 8,368 | 7,015 | - | 25,719 | 409 | 26,128 | 560 | 26,688 |
(注)1.その他には、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,417百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,527百万円が含まれております。なお、全社費用にはのれん償却額△2,583百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△38,539百万円には、本社管理部門に対する相殺消去△135,011百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産104,750百万円が含まれております。なお、全社資産に含まれるのれんの未償却残高は35,782百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額560百万円は、管理部門のシステム投資等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントに属する主要な製品
| 報告セグメント | 主要製品 |
| 高級金属製品 | 高級特殊鋼(金型・工具用材料、電子金属材料[ディスプレイ関連材料、半導体等パッケージ材料]、産業機器・ エネルギー関連材料)、各種圧延用ロール、射出成形機用部品、構造用セラミックス部品、鉄骨構造部品、アモルファス金属材料[Metglas]、切削工具 |
| 磁性材料 | マグネット(希土類磁石[NEOMAX]・フェライト磁石・その他各種磁石およびその応用品)、情報通信機器用部品、IT機器用材料・部品、軟質磁性材料(ソフトフェライトコアおよびその応用品、ナノ結晶軟磁性材料[ファインメット]およびその応用品、アモルファス金属材料[Metglas]応用品) |
| 高級機能部品 | 自動車用高級鋳物部品(高級ダクタイル鋳鉄製品、耐熱鋳造部品、アルミホイール、その他アルミニウム製品)、自動車用鍛造部品、設備配管機器(各種管継手、ステンレスおよびプラスチック配管機器、冷水供給機器、精密流体制御機器)、建築部材(内装システム、構造システム、屋上システム)、チェン(マテハンシステム) |
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| 高級金属 製品 | 磁性材料 | 高級機能 部品 | 電線材料 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 234,101 | 134,182 | 187,426 | 250,687 | 806,396 | 1,556 | 807,952 | - | 807,952 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 3,563 | 67 | 265 | 467 | 4,362 | 1,685 | 6,047 | △6,047 | - |
| 計 | 237,664 | 134,249 | 187,691 | 251,154 | 810,758 | 3,241 | 813,999 | △6,047 | 807,952 |
| セグメント利益 | 25,412 | 11,718 | 12,831 | 17,047 | 67,008 | 596 | 67,604 | △8,068 | 59,536 |
| セグメント資産 | 283,929 | 158,699 | 133,388 | 262,076 | 838,092 | 15,013 | 853,105 | △12,363 | 840,742 |
| その他の項目 | |||||||||
| 減価償却費 | 11,945 | 6,295 | 7,223 | 7,188 | 32,651 | 571 | 33,222 | 417 | 33,639 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 11,849 | 7,297 | 6,380 | 5,604 | 31,130 | 201 | 31,331 | 656 | 31,987 |
(注)1.その他には、不動産事業、ソフトウェア事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△8,068百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,984百万円が含まれております。なお、全社費用にはのれん償却額△2,603百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△12,363百万円には、本社管理部門に対する相殺消去△154,533百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産145,192百万円が含まれております。なお、全社資産に含まれるのれんの未償却残高は33,179百万円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額656百万円は、管理部門のシステム投資等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントに属する主要な製品
| 報告セグメント | 主要製品 |
| 高級金属製品 | 高級特殊鋼[YSSヤスキハガネ](金型・工具用材料、電子金属材料<ディスプレイ関連材料、半導体等パッケージ材料>、産業機器・エネルギー関連材料、剃刃材および刃物材)、精密鋳造品、各種圧延用ロール、射出成形機用部品、構造用セラミックス部品、鉄骨構造部品、アモルファス金属材料[Metglas]、切削工具 |
| 磁性材料 | マグネット(希土類磁石 [NEOMAX]・フェライト磁石、その他各種磁石およびその応用品)、軟質磁性材料(ソフトフェライト・ナノ結晶軟磁性材料[ファインメット])およびその応用品、アモルファス金属材料 [Metglas]応 用品、情報通信機器用部品、IT機器用材料・部品、医療機器用材料・部品 |
| 高級機能部品 | 自動車用高級鋳物(排気系耐熱鋳造部品[ハーキュナイト] 、高級ダクタイル鋳鉄製品[HNM])、アルミホイール [SCUBA]、その他アルミニウム部品、自動車用鍛造部品、設備配管機器(ひょうたん印各種管継手、ステンレスおよびプラスチック配管機器、冷水供給機器、精密流体制御機器、密閉式膨張タンク)、建築部材(内装システム、構造システム、屋上システム)、チェン(マテハンシステム) |
| 電線材料 | 電線(電力・産業用電線・ケーブル、機器用電線・ケーブルおよび配線部品、光・通信ケーブル、巻線、工業用ゴム製品)、自動車部品(電装部品、ブレーキホース)、情報デバイス(情報ネットワーク、ワイヤレスシステム、化合物半導体)、金属材料(黄銅製品他) |
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | アジア | 欧州 | その他 | 合計 |
| 304,887 | 63,907 | 122,333 | 36,879 | 7,773 | 535,779 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | アジア | 欧州 | 合計 |
| 141,604 | 17,403 | 25,952 | 68 | 185,027 |
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | アジア | 欧州 | その他 | 合計 |
| 472,249 | 94,153 | 183,170 | 46,918 | 11,462 | 807,952 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
| 日本 | 北米 | アジア | 欧州 | その他 | 合計 |
| 170,470 | 21,632 | 41,239 | 231 | 1,094 | 234,666 |
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 高級金属製品 | 磁性材料 | 高級機能部品 | 電線材料 | その他 | 全社・消去 | 合計 |
| 20 | 185 | 539 | - | 160 | - | 904 |
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 高級金属製品 | 磁性材料 | 高級機能部品 | 電線材料 | その他 | 全社・消去 | 合計 |
| 1,691 | 640 | 17 | 711 | - | - | 3,059 |
【報告セグメントごとののれん償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 高級金属 製品 | 磁性材料 | 高級機能 部品 | 電線材料 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 127 | 24 | 97 | - | - | 2,585 | 2,833 |
| 当期末残高 | - | 57 | 275 | - | - | 35,782 | 36,114 |
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 高級金属 製品 | 磁性材料 | 高級機能 部品 | 電線材料 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | 24 | 124 | - | - | 2,603 | 2,751 |
| 当期末残高 | - | 33 | 336 | - | - | 33,177 | 33,546 |
平成22年4月1日以前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 高級金属 製品 | 磁性材料 | 高級機能 部品 | 電線材料 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 32 | - | - | - | - | - | 32 |
| 当期末残高 | 45 | - | - | - | - | - | 45 |
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 高級金属 製品 | 磁性材料 | 高級機能 部品 | 電線材料 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 32 | - | - | - | - | - | 32 |
| 当期末残高 | 13 | - | - | - | - | - | 13 |