- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 135,448 | 350,463 | 576,796 | 807,952 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 7,485 | 18,028 | 35,664 | 50,796 |
2014/06/25 15:45- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/25 15:45- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計処理基準に関する事項」に記載の通り、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)が平成25年4月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用できることになったことに伴い、当連結会計年度の期首よりこれらの会計基準等を適用しております。
この変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2014/06/25 15:45 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/25 15:45 - #5 業績等の概要
社グループ業績に反映しております。
このような状況のもと、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前年同期比50.8%増の807,952百万円
となりました。営業利益は、前年同期比38,457百万円増の59,536百万円となりました。経常利益は、前年同期比
2014/06/25 15:45- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当社は、平成25年7月1日付で日立電線株式会社と合併(以下、「本合併」という。)いたしました。これに伴い、電線材料カンパニーを新設し、その業績は「電線材料」セグメントとして第2四半期連結会計期間から当社グループ業績に反映しております。
このような状況のもと、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前年同期比50.8%増の807,952百万円となりました。
売上原価は、前期比45.0%増の638,872百万円となり、売上原価率は、前期比3.1ポイント減の79.1%となりました。また売上総利益は、前期比77.8%増の169,080百万円となりました。
2014/06/25 15:45