有価証券報告書-第86期(2022/04/01-2023/03/31)
注29.後発事象
(重要な担保の提供)
1.その旨、理由及び目的
当社の親会社である株式会社BCJ-52の債務に対して、当社及び一部の完全子会社は株式会社BCJ-52の債務を連帯保証し、かつ、当該債務を被担保債務として担保を供しております。
2.提供期間
2023年4月4日より株式会社BCJ-52が債務の履行を完了するまでです。
3.担保提供資産の種類
担保に供している資産は以下のとおりです。
当社及び一部国内グループ会社の不動産(土地・建物)及び当社の関係会社株式、並びに一部米国グループ会社の関係会社株式、現金及び預金、売掛債権、関係会社短期貸付金、棚卸資産、機械装置等の有形固定資産
(重要な担保の提供)
1.その旨、理由及び目的
当社の親会社である株式会社BCJ-52の債務に対して、当社及び一部の完全子会社は株式会社BCJ-52の債務を連帯保証し、かつ、当該債務を被担保債務として担保を供しております。
2.提供期間
2023年4月4日より株式会社BCJ-52が債務の履行を完了するまでです。
3.担保提供資産の種類
担保に供している資産は以下のとおりです。
当社及び一部国内グループ会社の不動産(土地・建物)及び当社の関係会社株式、並びに一部米国グループ会社の関係会社株式、現金及び預金、売掛債権、関係会社短期貸付金、棚卸資産、機械装置等の有形固定資産