東北特殊鋼(5484)の営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 28億5075万
- 2009年3月31日 -36.25%
- 18億1735万
- 2010年3月31日 -13.74%
- 15億6756万
- 2011年3月31日 +37.78%
- 21億5979万
- 2012年3月31日 -13.01%
- 18億7884万
- 2013年3月31日 -47.25%
- 9億9107万
- 2014年3月31日 +38.32%
- 13億7085万
- 2015年3月31日 +36.21%
- 18億6730万
- 2016年3月31日 -14.56%
- 15億9537万
- 2017年3月31日 +42.06%
- 22億6637万
- 2018年3月31日 +12.42%
- 25億4796万
- 2019年3月31日 -14.02%
- 21億9064万
- 2020年3月31日 -11.13%
- 19億4686万
- 2021年3月31日 -30.78%
- 13億4758万
- 2022年3月31日 +50.84%
- 20億3270万
- 2023年3月31日 -36.18%
- 12億9733万
- 2024年3月31日 -2.6%
- 12億6357万
- 2025年3月31日 -1.09%
- 12億4981万
個別
- 2008年3月31日
- 21億3615万
- 2009年3月31日 -50.02%
- 10億6774万
- 2010年3月31日 -14.14%
- 9億1675万
- 2011年3月31日 +60.58%
- 14億7213万
- 2012年3月31日 -19.14%
- 11億9030万
- 2013年3月31日 -69.06%
- 3億6825万
- 2014年3月31日 +91.25%
- 7億426万
- 2015年3月31日 +67.29%
- 11億7816万
- 2016年3月31日 -23.6%
- 9億7万
- 2017年3月31日 +47.91%
- 13億3125万
- 2018年3月31日 +33.65%
- 17億7924万
- 2019年3月31日 -21.01%
- 14億544万
- 2020年3月31日 -19.55%
- 11億3061万
- 2021年3月31日 -27.22%
- 8億2285万
- 2022年3月31日 +45.91%
- 12億66万
- 2023年3月31日 -52.54%
- 5億6986万
- 2024年3月31日 -0.53%
- 5億6682万
- 2025年3月31日 +8.27%
- 6億1369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/23 14:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/06/23 14:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。2025/06/23 14:30 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026中期経営計画では、最終年度の2027年3月期において連結売上高260億円、連結営業利益23億円を目標としております。2025/06/23 14:30
実績 中期経営計画 2024年度 2024年度 2025年度 2026年度 連結売上高(億円) 211 230 250 260 連結営業利益(億円) 12 14 20 23 ROS(連結営業利益/連結売上高) 5.9% 6% 8% 9% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ○特殊鋼事業2025/06/23 14:30
売上高は前連結会計年度比161百万円減の18,821百万円、セグメント利益(営業利益)は17百万円増の187百万円となりました。
○不動産賃貸事業 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 定資産の減損損失の認識の要否(精密加工事業)
⑴当事業年度の財務諸表に計上した金額
特殊鋼事業セグメントに含まれる精密加工事業については継続して営業損失を計上していることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について検討を行っております。検討の結果、当該事業について、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額38,172千円(有形固定資産35,953千円、無形固定資産2,218千円)を上回ったため、減損損失を計上しておりません。前事業年度は割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額559,306千円(有形固定資産538,376千円、無形固定資産20,930千円)を下回ったため、534,696千円の減損損失を計上しております。
⑵識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
⑴の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2025/06/23 14:30 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/23 14:30
特殊鋼事業セグメントに含まれる精密加工事業については継続して営業損失を計上していることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について検討を行っております。検討の結果、当該事業について、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額38,172千円(有形固定資産35,953千円、無形固定資産2,218千円)を上回ったため、減損損失を計上しておりません。前連結会計年度は割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額559,306千円(有形固定資産538,376千円、無形固定資産20,930千円)を下回ったため、534,696千円の減損損失を計上しております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報