営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 20億3270万
- 2023年3月31日 -36.18%
- 12億9733万
個別
- 2022年3月31日
- 12億66万
- 2023年3月31日 -52.54%
- 5億6986万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/06/26 15:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/26 15:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。2023/06/26 15:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ○特殊鋼事業2023/06/26 15:30
売上高は前連結会計年度比1,697百万円増の19,213百万円、セグメント利益(営業利益)は752百万円減の156百万円となりました。
○不動産賃貸事業 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 定資産の減損損失の認識の要否(熱処理事業)
⑴当事業年度の財務諸表に計上した金額
特殊鋼事業セグメントに含まれる熱処理事業については継続して営業損失を計上していることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について検討を行っております。検討の結果、当該事業について、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額157,436千円(有形固定資産157,436千円、無形固定資産-千円)を超えると判断されたため、減損損失は計上しておりません。前事業年度は割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額537,508千円(有形固定資産529,098千円、無形固定資産8,410千円)を下回ったため、391,508千円の減損損失を計上しております。
⑵識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
⑴の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2023/06/26 15:30 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ⑴当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/26 15:30
特殊鋼事業セグメントに含まれる熱処理事業については継続して営業損失を計上していることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について検討を行っております。検討の結果、当該事業について、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額157,436千円(有形固定資産157,436千円、無形固定資産-千円)を超えると判断されたため、減損損失は計上しておりません。前連結会計年度は割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額537,508千円(有形固定資産529,098千円、無形固定資産8,410千円)を下回ったため、391,508千円の減損損失を計上しております。
⑵識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報