- 5484
- 2026/09/07
- 時価
- 335億円
- PER
- 25.88倍
- 2010年以降
- 4.07-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.33-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.79%
- ROE
- 4.33%
- ROA
- 3.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 3億4624万
- 2019年3月31日 -2.05%
- 3億3914万
個別
- 2018年3月31日
- 3億1058万
- 2019年3月31日 -2.71%
- 3億216万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/27 14:19
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料及び手当 327,903千円 340,952千円 賞与引当金繰入額 73,472千円 72,668千円 役員賞与引当金繰入額 11,700千円 8,040千円 減価償却費 13,190千円 16,738千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2019/06/27 14:19 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 14:19
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 3,666 427 1,014 3,079 賞与引当金 310,587 302,164 310,587 302,164 役員賞与引当金 11,700 8,040 11,700 8,040 環境対策引当金 29,962 - 29,962 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 減損損失 139,383千円 118,616千円 賞与引当金 93,176千円 90,649千円 たな卸資産評価損 45,937千円 50,715千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:19
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 減損損失 174,804千円 132,139千円 賞与引当金 102,456千円 100,129千円 修繕引当金 71,129千円 79,787千円
当連結会計年度(2019年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/27 14:19
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/06/27 14:19