営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 14億2000万
- 2016年6月30日 +135%
- 33億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、配賦不能費用△287百万円、セグメント間取引消去0百万円を含んでおります。2016/08/10 13:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、運輸・倉庫業、ゴルフ場、機械プラント、売電(太陽光発電)等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、配賦不能費用△303百万円、セグメント間取引消去0百万円を含んでおります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 13:08 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/10 13:08
これによる、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①鋼板関連事業2016/08/10 13:08
売上高は33,096百万円(同6,372百万円減)、営業利益は3,198百万円(同1,769百万円増)であります。
<鋼板業務>日本国内のひも付き(特定需要家向け)では、需要の盛り上がりに欠くなか顧客へのきめ細やかな対応につとめ、販売数量は前年同期比で回復しましたが、市況軟化の影響を受け減収となりました。店売り(一般流通向け)では、地域密着営業に努めたこと、また前年同期の販売量が消費増税後の住宅着工の回復遅れなどから落ち込んでいた要因もあり、増収となりました。