営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 87億9500万
- 2018年12月31日 -44.17%
- 49億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、配賦不能費用△888百万円、セグメント間取引消去2百万円を含んでおります。2019/02/08 13:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、運輸・倉庫業、ゴルフ場、機械プラント、売電(太陽光発電)等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、配賦不能費用△914百万円、セグメント間取引消去1百万円を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 13:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①鋼板関連事業2019/02/08 13:36
売上高は117,917百万円(同2,931百万円減)、営業利益は4,922百万円(同3,762百万円減)であります。
<鋼板業務>日本においては、家電販売の好調に加え、台風被害の復旧やオリンピック関連を含む建材需要が好調であったことなどからカラー商品の販売数量は増加しましたが、採算重視の販売活動に努めたことにより、ひも付き(特定需要家向け)および店売り(一般流通向け)のいずれにおいてもめっき商品の販売数量が減少しました。