- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額には、配賦不能費用△914百万円、セグメント間取引消去1百万円を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)
2020/02/10 13:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、運輸・倉庫業、ゴルフ場、機械プラント、売電(太陽光発電)等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、配賦不能費用△870百万円、セグメント間取引消去0百万円を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 13:12 - #3 会社の支配に関する基本方針(連結)
当社は創立90周年にあたる2025年に向けて、規模の追求よりも中身の充実を重視し、いかなる事業環境下でも安定的に利益を計上し持続的に成長できる企業を目指します。
『桜(SAKURA)100』を長期ビジョンとして掲げ、当社のシンボルマークである桜のように、さまざまな環境の変化に順応するたおやかな姿、新しい事業領域に挑戦し花を咲かせる姿、グローバルに愛され永く花を咲かせる姿を目指し、営業利益100億円を安定して計上できる100年企業への発展を実現してまいります。
ⅱ.中期経営計画
2020/02/10 13:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①鋼板関連事業
売上高は108,193百万円(同9,723百万円減)、営業利益は4,384百万円(同537百万円減)となり、減収・減益となりました。
<鋼板業務>日本においては、ひも付き(特定需要家向け)で、輸入材増加の影響などによるめっき鋼板の販売量減少に加え、家電向けカラー鋼板についても低調に推移しましたが、建材向けカラー鋼板の販売量は増加しました。一方で、店売り(一般流通向け)では、めっき鋼板・カラー鋼板ともに販売量が増加しましたが、日本国内の売上高としては減収となりました。
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