新株予約権
連結
- 2019年3月31日
- 2億1000万
- 2020年3月31日 +6.67%
- 2億2400万
個別
- 2019年3月31日
- 2億1000万
- 2020年3月31日 +6.67%
- 2億2400万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2020/06/23 14:00
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2020/06/23 14:00
旧商法第280条ノ20及び第280条ノ21の規定に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。決議年月日 2004年6月29日 2005年6月29日 付与対象者の区分及び人数 取締役5名執行役員10名(取締役兼務を除く) 取締役6名執行役員9名(取締役兼務を除く) 新株予約権の数(個)※ 6 4 新株予約権の目的となる株式の種類 ※ 普通株式(単元株式数 100株) 同左 新株予約権の目的となる株式の数(株)※ 1,200 800 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 1 1 新株予約権の行使期間※ 自 2004年7月13日至 2024年6月29日 自 2005年7月15日至 2025年6月29日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価額及び資本組入額(円)※ 発行価格 1資本組入額 1 発行価格 1資本組入額 1 新株予約権の行使の条件 新株予約権者は、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。なお、上記にかかわらず、行使期間の最終日の1年前に新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、行使期間最終日の1年前の翌日より、新株予約権を行使できるものとする。また、各新株予約権1個当たりの一部行使はできないものとする。 新株予約権の譲渡に関する事項 新株予約権を譲渡するには、当社取締役会の承認を要するものとする。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ― ― - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストックオプションの内容2020/06/23 14:00
2004年ストックオプション 2005年ストックオプション 2006年ストックオプション 付与日 2004年7月12日 2005年7月14日 2006年7月31日 権利確定条件 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2023年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2023年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2024年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2024年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2025年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2025年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 対象勤務期間 1年間(自 2004年7月12日至 2005年定時株主総会日) 1年間(自 2005年7月14日至 2006年定時株主総会日) 1年間(自 2006年7月31日 至 2007年定時株主総会日) 2007年ストックオプション 2008年ストックオプション 2009年ストックオプション 付与日 2007年8月1日 2008年7月30日 2009年7月30日 権利確定条件 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2026年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2026年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2027年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2027年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2028年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2028年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 対象勤務期間 1年間(自 2007年8月1日至 2008年定時株主総会日) 1年間(自 2008年8月1日 至 2009年定時株主総会日) 1年間(自 2009年8月1日 至 2010年定時株主総会日) 2010年ストックオプション 2011年ストックオプション 2012年ストックオプション 付与日 2010年7月29日 2011年8月1日 2012年8月1日 権利確定条件 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2029年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2029年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2030年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2030年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2031年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2031年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 対象勤務期間 1年間(自 2010年7月29日至 2011年定時株主総会日) 1年間(自 2011年8月2日至 2012年定時株主総会日) 1年間(自 2012年8月2日至 2013年定時株主総会日) 2013年ストックオプション 2014年ストックオプション 2015年ストックオプション 付与日 2014年1月31日 2014年7月31日 2015年7月30日 権利確定条件 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2032年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2032年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2033年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2033年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2034年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2034年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 対象勤務期間 1年間(自 2013年7月29日至 2014年定時株主総会日) 1年間(自 2014年8月1日至 2015年定時株主総会日) 1年間(自 2015年7月30日至 2016年定時株主総会日) 2016年ストックオプション 2017年ストックオプション 2018年ストックオプション 付与日 2016年7月28日 2017年7月27日 2018年7月26日 権利確定条件 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2035年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2035年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2036年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2036年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2037年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2037年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 対象勤務期間 1年間(自 2016年7月28日至 2017年定時株主総会日) 1年間(自 2017年7月27日至 2018年定時株主総会日) 1年間(自 2018年7月26日至 2019年定時株主総会日)
(注)1.株式数に換算して記載しております。2019年ストックオプション 付与日 2019年7月26日 権利確定条件 (1)当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日(以下、「権利行使開始日」という。)から新株予約権を行使できるものとする。(2)上記(1)にかかわらず、2038年6月29日に至るまで新株予約権者が権利行使開始日を迎えなかった場合には、2038年6月30日より新株予約権を行使できるものとする。 対象勤務期間 1年間(自 2019年7月26日至 2020年定時株主総会日)
2.当社は、2015年10月1日付で普通株式5株を1株にする株式併合を実施したため、株式の種類別のストックオプションの数を調整しております。 - #4 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2020/06/23 14:00
(注)1.当事業年度の内訳は、新株予約権の権利行使(株式数4,200株、処分価額の総額9,831,824円)及び単元未満株式買増し(株数152株、処分価額の総額355,819円)であり、当期間の内訳は端株買増し(株式数13株、処分価額の総額30,316円)であります。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円)
2.当期間における処理自己株式には、2020年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の売渡し及び新株予約権の権利行使は含まれておりません。 - #5 役員の報酬等(連結)
- ・決議年月日:2006年6月29日定時株主総会2020/06/23 14:00
・決議の内容:2004年6月29日定時株主総会決議による報酬とは別枠として、取締役(社外取締役を除く)に対してストックオプションとして割り当てる新株予約権に関する報酬の額を年額35百万円を上限として設ける。各事業年度に係る定時株主総会の日から1年以内の日に発行する新株予約権の総数の上限を50個とする
・取締役員数:当該決議における取締役の員数の定めはない(従って、定款上の取締役員数の上限である7名に対する割当総額が対象となる) - #6 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (6月下旬、12月初旬に送付する「配当金計算書」に迎賓館入館券を同封)(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、同法第166条第1項の規程による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。2020/06/23 14:00
- #7 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2020/06/23 14:00
- #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/06/23 14:00
該当事項はありません。 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/23 14:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 普通株式増加数(千株) 123 121 (うち新株予約権(千株)) (123) (121) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ―