営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 42億3000万
- 2020年12月31日 +30%
- 54億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額には、配賦不能費用△870百万円、セグメント間取引消去0百万円を含んでおります。2021/02/10 13:22
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、運輸・倉庫業、ゴルフ場、機械プラント、売電(太陽光発電)等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、配賦不能費用△877百万円、セグメント間取引消去0百万円を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 13:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 板関連事業2021/02/10 13:22
売上高は99,693百万円(同8,499百万円減)、営業利益は5,789百万円(同1,405百万円増)となり、減収・増益となりました。
<鋼板業務>日本においては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う建築需要の停滞などにより、ひも付き(特定需要家向け)商品の販売量の減少に加え、店売り(一般流通向け)鋼板商品についても販売量が減少したことなどから減収となりましたが、コスト削減に努めたことなどから増益となりました。