- 5451
- 2026/08/27
- 時価
- 2231億円
- PER 予
- 17.34倍
- 2010年以降
- 赤字-47.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.27-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.34%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 27億6900万
- 2021年6月30日 +50.05%
- 41億5500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)前連結会計年度内に開始して終了した契約について、前連結会計年度の四半期連結財務諸表を遡及的に修正しないこと2021/08/10 13:17
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高は840百万円減少し、売上原価は751百万円減少し、販売費及び一般管理費は88百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ0百万円減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は12百万円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外鉄鋼市場では、中国の粗鋼生産や輸出の増加をはじめ回復基調にあるものの、米中貿易摩擦の長期化や、世界的な半導体不足の影響などの要因もあり、市況は不安定な状況が続いております。2021/08/10 13:17
このような環境のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高44,048百万円(前年同期比9,687百万円増)、営業利益3,087百万円(同1,228百万円増)、経常利益4,155百万円(同1,386百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,460百万円(同632百万円増)となりました。
日本国内では鋼板商品の販売増などから増収となりましたが、損益面では各種コストの増加などから減益となりました。