- 5451
- 2026/09/07
- 時価
- 2217億円
- PER 予
- 17.23倍
- 2010年以降
- 赤字-47.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.27-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.37%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 49億7100万
- 2025年3月31日 +32.67%
- 65億9500万
個別
- 2024年3月31日
- 7億9900万
- 2025年3月31日 +50.06%
- 11億9900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。2025/06/23 10:24
2.国内子会社、高田鋼材工業㈱及び在外子会社、YSS社の土地の面積は、賃借面積であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械装置及び装置 市川工場 4CGL 電気品更新 250百万円2025/06/23 10:24
建設仮勘定 市川工場 酸洗ライン溶接機更新 675百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/23 10:24
当社及び連結子会社は主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分別に資産のグルーピングを行っており、資産のグルーピング毎に減損の検討を行っております。当連結会計年度においては、子会社である淀鋼商事㈱におきまして、同社が保有する社宅および寮の一部を売却することを決定しましたので、他の事業用資産から切り離し帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(56百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地(43百万円)・建物及び構築物(12百万円)であります。また子会社である福井ヨドコウ㈱におきまして、事業環境の変化などから稼働の目途が立たない資産を、他の事業用資産から切り離し帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(315百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建設仮勘定(315百万円)であります。場所 用途 種類 金額 (単位:百万円) 建物及び構築物 12 福井県坂井市 遊休資産 建設仮勘定 315
なお、回収可能価額は、外部業者による購入希望価額および外部専門家による鑑定評価を基礎とした正味売却価額により算出しております。