5453 東洋鋼鈑

5453
2018/07/27
時価
721億円
PER
65.7倍
2010年以降
6.01-178.47倍
(2010-2018年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.22-0.81倍
(2010-2018年)
配当
0.7%
ROE
1.24%
ROA
0.75%
資料
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東洋鋼鈑(5453)の売上高 - 機能材料関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
184億4700万
2013年6月30日 -68.41%
58億2800万
2013年9月30日 +128%
132億8800万
2013年12月31日 +52.93%
203億2200万
2014年3月31日 +32.19%
268億6300万
2014年6月30日 -75.49%
65億8300万
2014年9月30日 +105.15%
135億500万
2014年12月31日 +53.59%
207億4300万
2015年3月31日 +37.18%
284億5600万
2015年6月30日 -73.65%
74億9800万
2015年9月30日 +90.76%
143億300万
2015年12月31日 +44.88%
207億2200万
2016年3月31日 +32.55%
274億6600万
2016年6月30日 -79.46%
56億4200万
2016年9月30日 +104.64%
115億4600万
2016年12月31日 +58.12%
182億5700万
2017年3月31日 +37.43%
250億9000万
2017年6月30日 -74.63%
63億6500万
2017年9月30日 +101.46%
128億2300万
2017年12月31日 +49.2%
191億3200万
2018年3月31日 +32.8%
254億800万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
※2 社外監査役とは、会社法第2条第16号に定める社外監査役をいう。
※3 主要な取引先とは、①当社グループとの取引において、当社グループの売上高又は仕入高が、当社グループ又は取引先グループの年間連結売上高の2%又は1億円のいずれか高い方の額を超える取引先 ②当社グループが借入を行っている金融機関グループであって、直前事業年度末における当社グループの借入額が当社グループの連結総資産の2%を超える借入先をいう。
※4 業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に定める業務執行者をいう。
2018/06/27 14:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「鋼板関連事業」では、鋼板及びその加工品である缶用材料、電気・電子部品用材料、建築・家電用材料、自動車・産業機械部品用材料及びラミネート鋼板の材料である容器用機能フィルムを製造販売しております。「機能材料関連事業」では、電子機器向けの素材である磁気ディスク用アルミ基板及び光学用機能フィルムを製造販売しております。「機械関連事業」では、自動車用プレス金型、梱包資材用帯鋼、機械器具及び硬質合金を製造販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/06/27 14:12
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
東洋パックス㈱ほか10社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社11社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/27 14:12
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東洋製罐㈱16,382鋼板関連事業及び機械関連事業
2018/06/27 14:12
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)において営まれている主な事業は、ぶりき、ティンフリースチール等の鋼板及び鋼板の加工品、容器用機能フィルムの製造販売(鋼板関連事業)、磁気ディスク用アルミ基板、光学用機能フィルムの製造販売(機能材料関連事業)、及び自動車用プレス金型、梱包資材用帯鋼、機械器具、硬質合金の製造販売(機械関連事業)であります。
各事業における位置づけとセグメントとの関連は次のとおりであります。
2018/06/27 14:12
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、一部の国内連結子会
社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりました
が、当連結会計年度より定額法に変更しております。
当該変更による影響は軽微であります。2018/06/27 14:12
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品の類似性により「鋼板関連事業」、「機能材料関連事業」及び「機械関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
「鋼板関連事業」では、鋼板及びその加工品である缶用材料、電気・電子部品用材料、建築・家電用材料、自動車・産業機械部品用材料及びラミネート鋼板の材料である容器用機能フィルムを製造販売しております。「機能材料関連事業」では、電子機器向けの素材である磁気ディスク用アルミ基板及び光学用機能フィルムを製造販売しております。「機械関連事業」では、自動車用プレス金型、梱包資材用帯鋼、機械器具及び硬質合金を製造販売しております。
2018/06/27 14:12
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2018/06/27 14:12
#9 従業員の状況(連結)
平成30年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
鋼板関連事業1,201
機能材料関連事業752
機械関連事業862
(注) 1. 従業員数は就業人員であります。
2. 臨時従業員数は、臨時従業員の総数が従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。
2018/06/27 14:12
#10 研究開発活動
当連結会計年度における鋼板関連事業の研究開発費は16億32百万円であります。
(2) 機能材料関連事業
磁気ディスク用アルミ基板及び光学用機能フィルムの分野においては、適用する製品の高性能化に対応するための材料及び技術開発に重点を置きました。
2018/06/27 14:12
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
東洋鋼鈑はすべての社員が豊かな社会生活を営む環境を作ります。2018/06/27 14:12
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
鉄鋼業界は、製造業が好調なことなどから内需が堅調に推移しましたが、中国の高水準な粗鋼生産が世界の鋼材需給に与える影響への懸念などが残りました。
このような状況下で当社グループは、既存事業の収益力の強化を徹底して推し進めたことなどにより、売上高、各利益ともに前年同期を上回る結果となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は次のとおりであります。
2018/06/27 14:12
#13 設備投資等の概要
等を目的として、投資を行っております。当連結会計年度の設備投資額の内訳は、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(百万円)前年同期比(%)
鋼板関連事業4,313212.8
機能材料関連事業1,13478.0
機械関連事業699106.0
2018/06/27 14:12
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(単位:百万円)
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
営業取引による取引高
売上高24,29526,744
仕入高14,67614,848
2018/06/27 14:12
#15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高24,159
税引前当期純損失(△)△1,791△1,098
2018/06/27 14:12

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