固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 712億1200万
- 2017年3月31日 -2.02%
- 697億7700万
個別
- 2016年3月31日
- 676億8100万
- 2017年3月31日 +2.39%
- 692億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/27 12:57
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (13)減損会計2017/06/27 12:57
当社グループが保有する固定資産について、収益性の低下等により減損損失を認識すべきであると判定した場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を与える懸念があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 15,817百万円2017/06/27 12:57
固定資産 8,989百万円
資産合計 24,807百万円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/27 12:57 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2017/06/27 12:57
(単位:百万円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/27 12:57
(単位:百万円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (単位:百万円)2017/06/27 12:57
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 15,817 固定資産 8,989 のれん 1,727
該当事項はありません。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/27 12:57
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(又は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 貸倒引当金 179 130 固定資産再評価差額 193 191 繰越欠損金 1,471 2,062 子会社時価評価差額 △1,051 △983 在外子会社固定資産加速償却 △148 △186 固定資産再評価差額 △198 △191 繰延ヘッジ利益 △83 △18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,553 1,781 固定資産-繰延税金資産 351 376 固定負債-繰延税金負債 △1,933 △2,249 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2017/06/27 12:57
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「雑品売却益」31百万円、「技術指導料」23百万円、「受取賃貸料」49百万円、「その他」177百万円は、「営業外収益」の「その他」281百万円として組み替えております。2017/06/27 12:57
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」、は金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法を反映させるため、当連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」の「固定資産除却損」14百万円、「その他」198百万円は、「営業外費用」の「その他」212百万円として組み替えております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/06/27 12:57
総資産は、前連結会計年度末に比べ42億6百万円減少して、1,525億29百万円となりました。このうち流動資産は、たな卸資産が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ27億70百万円減少しました。固定資産は、投資有価証券が増加したものの、有形固定資産が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ14億35百万円減少しました。負債は、借入金の返済や退職給付に係る負債の減少等により、前連結会計年度末に比べ34億64百万円減少して648億52百万円となりました。純資産は、退職給付に係る調整累計額が増加したものの、配当金の支払いにより利益剰余金が減少したこと、また株式会社富士テクニカ宮津の完全子会社化により非支配株主持分が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ7億41百万円減少して876億76百万円となりました。
(3) 経営成績の分析 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法(一部の国内連結子会社において定率法)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/27 12:57 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/27 12:57
(注) TOSYALI TOYO CELIK ANONIM SIRKETI(Tosyali Toyo Steel CO. INC.)は重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。前連結会計年度(注) 当連結会計年度 流動資産合計 ― 3,062 固定資産合計 ― 61,058