中部鋼鈑(5461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2400万
- 2014年6月30日
- -500万
- 2015年6月30日 -620%
- -3600万
- 2016年6月30日 -8.33%
- -3900万
- 2017年6月30日
- -2800万
- 2018年6月30日 -117.86%
- -6100万
- 2019年6月30日
- -1100万
- 2020年6月30日 -272.73%
- -4100万
- 2021年6月30日
- -2000万
- 2022年6月30日
- 2700万
- 2023年6月30日
- -900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流事業につきましては、需要先の生産活動の回復により危険物倉庫の取扱量が増加したことから、売上高は1億4千2百万円と前年同期比3百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は5千2百万円と前年同期比0百万円の増益となりました。2023/08/04 9:32
(エンジニアリング事業)
エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注減少等により、売上高は2億8千7百万円と前年同期比7千5百万円の減収、セグメント損失(営業損失)は9百万円(前年同四半期連結累計期間のセグメント利益(営業利益)は2千7百万円)となりました。