中部鋼鈑(5461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1000万
- 2014年9月30日
- 4100万
- 2015年9月30日
- -3000万
- 2016年9月30日
- 1000万
- 2017年9月30日
- -4600万
- 2018年9月30日
- -2900万
- 2019年9月30日
- 2100万
- 2020年9月30日
- -3500万
- 2022年9月30日
- 9400万
- 2023年9月30日 -81.91%
- 1700万
- 2024年9月30日 +188.24%
- 4900万
- 2025年9月30日 -48.98%
- 2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流事業につきましては、需要先の生産活動の回復により危険物倉庫の取扱量が増加したことから、売上高は2億8千7百万円と前年同期比1千2百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1億円と前年同期比1千2百万円の増益となりました。2023/11/14 9:20
(エンジニアリング事業)
エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注減少等により、売上高は7億7千9百万円と前年同期比1億4千5百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は1千7百万円と前年同期比7千6百万円の減益となりました。