中部鋼鈑(5461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -600万
- 2014年12月31日
- 4000万
- 2015年12月31日
- -5500万
- 2016年12月31日
- -1200万
- 2017年12月31日 -600%
- -8400万
- 2018年12月31日
- -6400万
- 2019年12月31日
- -1400万
- 2020年12月31日 -307.14%
- -5700万
- 2021年12月31日
- -400万
- 2022年12月31日
- 1億2600万
- 2023年12月31日 -75.4%
- 3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流事業につきましては、需要先の生産活動が回復し危険物倉庫の取扱量が増加したことから、売上高は4億3千7百万円と前年同期比3千3百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1億6千4百万円と前年同期比3千9百万円の増益となりました。2024/02/14 11:04
(エンジニアリング事業)
エンジニアリング事業につきましては、金属加工の受注減少等により、売上高は10億7千4百万円と前年同期比1億6千5百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は3千1百万円と前年同期比9千4百万円の減益となりました。